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2007-07-31 Tue 23:14
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2007-07-31 Tue 22:51
今日は仕事場に先輩が遊びにいらした。
先輩とは弟子の先輩で、今は地元で独立されてる方だ。 その先輩の話を伺うと、窯が工房と同じ部屋にあるそうで だから夏は暑くて辛い。 熱中症になるかも?!くらいだそうだ。 窯を炊く時、窯の温度を1200度くらい上げるので それは想像するに熱かろう。。。。。 自分で工房を持つときは窯と作る部屋は別にしよう思った。 |
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2007-07-30 Mon 07:03
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2007-07-29 Sun 21:49
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2007-07-29 Sun 21:00
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2007-07-27 Fri 19:44
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2007-07-27 Fri 00:33
最近粘土に触ってない気がする。。。
正確に言うと、仕事中に触れていない。 窯焚きがあって、それの素焼きの処理とか釉薬の処理とか。。。 私の粘土に触れない不安は募るばかりだ。 だから居残って触っている。 注文はたくさんあるし。 たくさんひこー!! |
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2007-07-24 Tue 22:33
本日は釉薬の処理の仕事をし申した。
その間、時代言葉で話してみる試みを始めた。 これはなかなか頭を使うし、眠気対策には最適である。 ござる、それがしを多様して会話を試みる。 難しい・・・!難しいが面白うござる。 もっと時代劇、時代小説を読み漁り勉強せねばならぬことを 見せしめられた思いにござる。 |
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2007-07-24 Tue 20:00
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2007-07-23 Mon 01:02
今日は家から一歩も外へ出ないことを決め込み、それを忠実に実行した。
一日中本を読み菓子を食べ茶を飲み、昼寝をした。 なかなか有意義な休日だ。 最近天気も鬱々として、気分が晴れない。 何故か。 空が曇っているからであろうか。 京極夏彦の「狂骨の夢」を読んでいた。 分厚くてなかなか進まない。 こうも鬱屈していると、自分が関口君になったようである。 何分読むのが鈍足なので一向にページが進まぬ。。。 でも続きが気になるから、のろのろと読もうと思う。 早く梅雨があけて欲しい。 快晴の空が見たいものだ。 |
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2007-07-22 Sun 09:10
横山秀夫 著
日航機が御巣鷹山に墜落した事件の話だ。 私はそれを全く知らなかったけれど、これを読んでいかに悲惨な酷い事故だったのかを痛感した。 新聞記者が主人公で、新聞を作るその場の光景が緻密に描かれていて 新聞のことが少しわかったような気がした。 なによりスピード感のあるお話だった。 読み始めるとその速さに巻き込まれるような感じがした。 重みを持って事件のことを伝えている。 読んでよかったと思う。 |
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2007-07-21 Sat 15:39
でパスタを作って食べた。
名前のとおり辛くないと思っていたら、なかに辛いものもあったらしい。少し辛かった。 やはりとうがらしは唐辛子なのだなと納得。 |
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2007-07-19 Thu 08:53
彼との出会いは宵々山の日。
金髪の女の子が連れていた。 スポンジでできていた黒い彼。 それが気になって捜し求めるがぜんぜん見つからない!! 何故?嫌われてるの? スポンジの体にワイヤーがついていて、散歩させるように遊ぶらしい。 街行く人々のなかに持ってる人を見つけると、そうやって遊んでいた。 襟巻きトカゲやワニなど。 見かけるのは爬虫類だ。 それもそそられる〜! 結局見つけられなかった。。。 売り切れてたのね。 来年は出会えるといいな。 |
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2007-07-15 Sun 12:14
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2007-07-14 Sat 16:08
今日は台風がくるということで早く帰らせてくれた。
家に帰って赤くなったトマトを収穫する。。。が! ナメクジにやられている〜!!! なんて野郎だ、ナメクジめ! 幸い上のほうだけだったから良かったけど! まだ私も食べていないというに!! 腹が立ったので爪で吹き飛ばしてやった。 これからもでてくるだろうな…ナメクジ。 私は毅然とナメクジと戦うことをここに誓う。 |
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2007-07-13 Fri 00:54
パソコンデスクを処分したくてリサイクルショップに持っていった。
なんなく買い取っていただけることになって、一安心だ。 しかし、私はリサイクルショップというものに初めてきた。 いろいろなものが売られているんだな!と驚いた。 なんでも買い取ってくれるんだ!! 鹿の剥製や、カブトガニの剥製(?)まで売っていた。。。 世の中の広さを実感。。。。。 社会勉強になった。ひとつ賢くなったであろうか。 |
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2007-07-12 Thu 13:42
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2007-07-11 Wed 00:07
映画である。
最近近所のビデオ屋さんが¥80セールをしているので、 時代劇をしこたま借りて見ている。 寺尾聰がかっこよかった〜。 すごくいい人で剣の腕も立つのになかなか仕官先が見つからない 浪人の役だ。 彼の良さをなかなか侍や殿様は理解してくれないのだ。 でも見終わった最後は少し嬉しいような良い気分になった。 何をしたかではなく、何の為にしたかが大切なのだそうだ。 いい映画だった。 |
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2007-07-11 Wed 00:04
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2007-07-08 Sun 11:49
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2007-07-07 Sat 19:00
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2007-07-07 Sat 13:34
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2007-07-06 Fri 16:19
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2007-07-04 Wed 23:59
自分の字の下手さ加減に危機感を感じている。
やはり字は綺麗なほうがいい。 知人にもらった手紙をみて、そう思った。 すごくその人は字が綺麗なんだ!! 最近は字を書く機会が学生の頃よりめっきり減って、 もともと上手くはない字がさらに酷さを増してきている気がする。 これではいかん! 陶芸家は自分の作品にサインするであろう。 でもそれが下手だったら、なんかヤダ。 手始めに「えんぴつで奥の細道」から始めることにした。 これで練習してまずは鉛筆。 そして書道と練習していくことにした。 でも本当の最初に、字を書くことを好きになるところから始めなくてはいけないなと思った。 |
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2007-07-04 Wed 23:47
両親が遊びに来てくれたので一緒に観光した。
まずは三室戸寺に紫陽花を見に行き、そのあと萬福寺。 最後に醍醐寺。 醍醐寺についたのが遅い時間だったで、上醍醐は残念だった。 どの寺もよかったけど、萬福寺が気に入った。 京都というより、奈良の寺のよう。 飾り気がなく、禅の寺の趣だった。 あとで気づいたことが、西国三十三箇所の二箇所を制覇したということだ。一日で。 なんだか嬉しい。 醍醐寺には上醍醐を制覇すべく、もう一度行く決意をした。 |
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2007-07-03 Tue 20:27
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2007-07-02 Mon 08:55
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2007-07-01 Sun 19:36
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| 京都で陶芸家になる!? |
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